ダウンタウンの松本人志、過去に障害者をイジメた過去があった・・・その真相とは?
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25日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、東京五輪の開幕直前に開会式担当者が相次いで辞任した騒動を取り上げ、ミュージシャンの小山田圭吾さんの障害者イジメ問題について出演者たちが言及しました。

ゲストコメンテーターとして出演した『ロンドンブーツ1号2号』の田村敦さんは、小山田圭吾さんが過去の障害者イジメ公言問題が蒸し返され、開会式の音楽担当を”辞任”したことについて、「本人が退いたってことなんですけど、解任というのがあってもよかったのかなとも思います」「(その理由は)”イジメ”って言葉が問題の本質を突きづらくなってて。小山田さんがやっていたことは20年前とはいえ、僕はこれは完全に”犯罪を犯している人”だと認識している」と持論を展開しました。

続けて、「犯罪名で呼ばないと、イジメがあったか無いかということになると、問題が薄まっていくような気がして。これは過去に起きた”犯罪”っていう捉え方の方が正しいんじゃないかなと僕は思います。」と語っていました。

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