女優・篠原涼子はK-POPグループ『SUPERNOVA』・グァンスと不倫疑惑で人気が大暴落!?主演ドラマ『アンフェア』の続編が白紙に戻る!?
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女優・篠原涼子さん(48)が俳優・市村正親さん(72)との離婚発表後、週刊誌『週刊文春』によって、韓国のK-POPグループ『SUPERNOVA』(旧名=超新星)のメンバー・グァンスさん(本名=キム・グァンス 34歳)との不倫疑惑スキャンダルをスクープされ、この報道が原因で主演ドラマ『アンフェア』の続編が“お蔵入り”となる可能性が浮上しているようです。

ニュースサイト『AERA dot.』によれば、篠原涼子さんとグァンスさんは『週刊文春』の直撃取材に対して不倫交際を否定し、あくまでも友人の1人だと回答しており、決定的な2ショット写真などを撮られていないこともあって、スポーツ紙やワイドショー番組などもこの報道を完全スルーしているそうです。

また、

“「篠原サイドは広告代理店関係者に“完全ノーダメージ”と宣言するなど自信を持っていたようですし、時が過ぎて沈静化するのをひたすら待っていたのでしょう」

”と女性誌記者が明かしています。

しかし、『週刊文春』はその後も2人の不倫交際疑惑を報じ、篠原涼子さんが2人の息子の親権を市村正親さんに渡したこと等を巡り、SNSを中心に疑問の声が上がり始めたといい、

“「グァンスとの恋愛を全うするために、子どもの親権を市村に譲ったと世間は感じたようです。さらに、2回りも年上の老夫だった市村を“捨てた”という印象もついてしまった。篠原が母親や妻ではなく“女”として自由に振る舞う姿に、子育て世代の女性からの好感度は大きく下がってしまいました」

”と、芸能プロダクション関係者が語っています。

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