東出昌大が映画の主演オファーを拒否!?その裏に隠された〇〇とは!?
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不倫スキャンダルによって女優・杏さんと離婚し、世間から猛バッシングを浴びながらも活動を休止することなく、舞台や映画などに出演している俳優・東出昌大さん(ひがしで・まさひろ 33歳)が、主演映画のオファーを断ったとの情報を週刊誌『女性自身』が報じており、これに関して業界関係者からは嘆きや批判の声が上がっているとしています。

映画関係者によれば、今年5月に東出昌大さんに映画の主演オファーを出したといい、その映画の内容や役柄については、「育児を任せきりにしていた妻が事故で意識不明になった後、児童養護施設に子供を預けてしまう”ダメ夫”が主人公。その後、その子供を取り返そうとするコミックが原作のストーリーで、長らくテレビドラマの監督を務めてきたA氏の映画監督デビュー作となる作品です」と明かしています。

この原作を読んだ関係者は「主演は東出昌大さんしかいない」と直感したそうで、「当初、主人公は年上の奥さんと離婚し、子供を育てられず施設に預けるという設定だったんです。東出さんと重なるじゃないですか。そこでオファーしたのですが、なかなか返事がもらえず、今年10月には撮影開始予定だったので、仕方なく代役の検討に入った」と語っています。

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