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当時を振り返った紗栄子さんは、「離婚するってなった時に、私はしたくなかったからさ。最終的には『もうするんだ…』って思ってしたけど、『したくない、したくない。なんで?なんで?』って思ってたから。でもしなきゃいけないんだって察した時があって。もう、そういう流れになっちゃってる、自分ではどうしようもできない。『別に何も悪いことしてないのに…』ってなった時があって。その時にちょうど、お誕生日を(マネジャーの)山本さんがお祝いしてくれてて、ワンワン泣いちゃったんだよね」と赤裸々告白しています。

これについて当時を知るマネージャーは、「後にも先にも紗栄ちゃんが泣いたのを見たのは、それぐらいじゃないかな。感情がそんなに人前だと乱れない。ちゃんとコントロールできる人だから。思うことがいっぱいあったんだと思うんだよね。子供のことであるとか、世の中の人の流れとか、誹謗中傷とか」と語っています。

そして、紗栄子さんがダルビッシュ有投手と離婚した時の当時の心境を、YouTubeで赤裸々告白したことに対してネット上では、「なんでまたこのタイミングでそんな過去の話をしたのかな…なにか意図的な??」「こういう投稿がダルビッシュに迷惑かかるってわからないもんかね?気遣いができないというか自分のことしか考えていないんだなというのが率直な印象。2人の秘事なんだろうから墓場まで持っていけばいい。」「ダルビッシュも幸せな結婚生活を送っているんだし、今更離婚したくなかったとかって公の場で言うのはどうなの?」「お互い離婚して別々の人生を歩んでいるし、ダルビッシュは再婚もして他の家庭を築いているのに、昔の話を公に話さなくても良いんじゃない?こう言う話は後から言っても誰も幸せにならないし、自分の心に留めておくのが一番だよ。」「北海道に嫁いだ、と言うのであればアスリートの妻として、ちゃんとサポートすればよかったのに。大体の野球選手の妻は、表に出ず母子家庭のような状態でサポートしてる。もちろんダルにも非はあったんだろうし、離婚は50/50でしょう。サエコさんは、自分に非はないってのが結婚には向いていないと思う。寄付や起業したり、仕事や活動する方が向いてるでしょう。ダルの父親も言っていたが、いつまでダルビッシュの名を出すのか?不愉快です。しかも自分だけが昔の話をするのはズルいし、共感できない。」「ダルビッシュは紗栄子と結婚してたからこそ、次は今の嫁を選んだんやろうなって感じがすごいする。」「つまみになる話で、仕事以外は一緒にいたいと言っていましたね。家の中で離れている意味が分からないと。そのエピソード一つとってもダルビッシュ選手には苦痛だっただろうなと思う。」「ダルビッシュに集まる女性ってみんな強いよね。この動画を今の奥さんが見たらと思ったけど、今の奥さんも前の奥さんが見たら…と思う投稿してるし、なんか強いなって思った。」などの声が上がっています。

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