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そして、第2子が誕生した2010年から関係が悪化、紗栄子さんが育児の悩みなどで精神状態が不安定となり、子どもを連れて実家近くのマンションに移り住んだことで、離婚に拍車を掛けたとも言われています。

ダルビッシュ有投手は当時、自身の女性問題が離婚の原因だと報じられたことに対して激怒し、自身のツイッター上で「何で俺だけ悪いみたいなってんねん。アホちゃう。」とツイートしており、紗栄子さん側にも問題があったことがうかがえます。

ちなみに、ダルビッシュ有投手は2019年に『スポーツニッポン』(スポニチ)のインタビュー取材で、「妻と結婚して、子供ができて大きく変わったというのはある。昔の自分が思い出せないくらい。女性関係に関してはすごく変わった気がする。今の奥さんと付き合ってから、1回も浮気したことがないし。3人の息子が大きくなった時に、そんなことをしていたのかと思われたくない。家で育児を最大限に手伝っていなかったとしても、毎日家にいて奥さんを愛していれば、奥さんの不満はなくなる。ちゃんと育児をしていても、あとあと浮気がバレれば、何も信じられないとなる。そんな人、今までいくらでもプロ野球界で見てますから(笑)」ち語っており、紗栄子さんと結婚当時、女性関係が乱れていたというのは事実のようです。

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