スポンサーリンク

そして、夫婦初のCM共演や会見でのやり取りなどを受けてネット上では、「ほんと、世の中にはすごい奥さんがいるものだ。精神強いわ」「立派な奥さん。言ってることに、嘘がない。取り繕う感じもなく。」「今の原田龍二は、この嫁さんあっての今ある感じやろ。この嫁さん、すごいなぁ」「不倫はダメだとは思うけど、原田龍二は結構好きなので離婚されなくて良かったね」「やはり、原田さんや袴田さんは愛されキャラなんですね。奥さん含め、何か許せちゃうキャラ」「そうよね。いいところ、悪いところ、、、懐深いいい奥様ね。原田さん良かったね。一番の理解者もう悲しませないであげてね。」「昔からよく言われる、浮気を許したから器が大きいとか耐え忍んでとかではなく、葛藤したのがよく分かるし率直で大きな人 もう裏切れないし奥さんは死ぬまで一歩リード。ご本人はそう思わないでしょうけど原田さんは心してると思う」などの声が上がっています。

原田龍二さんと愛さんは1990年代前半に『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)内のワンコーナー「ジャストフィット家の人々」で初共演し、その後も同年放送のドラマ『キライじゃないぜ』(TBS系)で共演し交際に発展、2001年に結婚し、愛さんは芸能界を引退しました。

その後、2002年10月に第1子となる長男・一徹さん(18)、2006年4月に長女・さくらさん(15)が誕生しました。

スポンサーリンク
おすすめの記事